技術革新を支えるベアリング
〒939-1758 富山県南砺市殿 642 / FAX.0763-52-2847 0763-52-3840

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会社沿革

1970年 7月2日 富山県西砺波郡福光町東町に会社設立(資本金300万円)。
8月 同所にて日本精工(株)大津工場ラジアルボ-ルベアリング#6201の旋削加工(月産30万セット)を開始。従業員10名。
1972年 4月1日 富山県太田に有限会社旭技研を設立し、機械製造に着手。
1973年 4月 福光町殿642に土地3,300m2を購入。
8月 同所に工場(868m2)建設。
10月 月産能力100万セット達成。従業員24名。
1974年 5月 日本精工(株)大津工場より本社工場、殿工場ともに無検査工場の認定を受ける。
1975年 1月 福光町殿641-1に株式会社旭鉄工を設立し、バ-タ-ナ-加工を開始。
10月 福光町殿642に事務所棟(2階建て・170m2)を建設し、本社を同所に移転。
1977年 8月 前工程の新旋削方式に成功し、第2工場(742m2)を建設。
1979年 11月 福光町殿643に土地2,880m2を購入。第3工場(710m2)建設、東町工場を移転。
1980年 9月 福光町殿643に第3工場(2階建て・729m2)増設。2階従業員厚生施設。
10月 創立10周年。月産能力280万セット達成。従業員50名。
11月 日本精工(株)藤沢工場よりCVJブッシュの受注生産開始。
1982年 8月 工具研磨および補修工場を建設。NC倣い研削盤にてバイト制作。
9月 井上軸受工業(株)より小径型番の受注生産開始。
1983年 7月 資本金1,200万円に増資。
11月 福光町殿647に土地7,148m2を購入。
12月 第5工場(1,090m2)建設。
1984年 4月 日本精工(株)多摩川工場より小径型番の受注生産開始。
12月 極小ベアリングの生産開始。
1985年 7月 創立15周年で月産500万セット達成。従業員85名。
10月 第5工場(1,594m2)増築。
11月 日本精工(株)石部工場よりウォ-タ-ポンプ内輪の受注生産開始。
1986年 5月 日本精工(株)総社工場より自動車部品の受注生産開始。従業員99名。
1987年 3月 日本精工(株)石部工場よりウォ-タ-ポンプ外輪の受注生産開始。NSK努力賞を受賞。
11月 日本精工(株)石部工場より電磁W外輪の受注生産開始。
1988年 3月 NSK海外工場合理化技術協力。
9月 工場用地を購入し、第6工場(1,836m2)を建設。
10月 日本精工(株)石部工場より#6206を受注し、NC旋盤でのライン化導入。従業員110名。
1989年 3月 管理棟の建設に着手。年商28億円。
9月 エヌエスケ-・トリントン(株)よりタペットロ-ラ-の受注生産開始。
10月 日本精工(株)福島工場より受注。
1990年 3月 NSK優良賞受賞。
10月 日本精工(株)埼玉工場より受注。
1992年 5月 (株)不二越協力工場(4,300m2)取得。
1994年 7月 中国・浙江省紹興市の経済開発区に工場(3,190m2)を建設。
1995年 4月 中国工場「紹興旭日綿軸承有限公司」稼動開始。
1997年 9月 W/Pプラント工場(1,100m2)を改築し、ウォ-タ-ポンプ内輪の増産開始。
2001年 11月 北日本新聞社企業グランプリ国際化部門賞受賞
2002年 6月 ISO9001:2000認証取得。
2003年 2月 中国工場「浙江旭日軸承有限公司」稼働開始。
2005年 9月 中国工場33ライン、月産能力2,300万セット達成。従業員800名。
10月 第6工場(830m2)増設。 中国工場10周年記念式典。
2006年 6月 前田泉樹が新社長に就任。前田誠は会長に就任。
2007年 2月 中国工場「浙江旭日軸承有限公司」第2工場(6,700m2)の建設着工。
7月 ISO14001:2004認証取得
2008年 8月 南砺市縄蔵に工場(3,182m2)取得。
(株)不二越向けボディ生産開始
2010年 12月 中国工場「浙江旭日軸承有限公司」検査棟の建設着工。
2011年 2月 NCによる新加工方式(WP)導入。
2013年 8月 「Asahi Bearing(Thailand)Co.,Ltd.」稼働開始。
2015年 10月 中国工場二十周年記念式典。